ハッピーマムの保護者の声について

子どもには毎日楽しく過ごしてほしいと思いますよね。
ですから通わせる保育園も注意して選びたいですし、保護者は様々な事柄についてもしっかりと考える必要があります。
通わせる保育施設次第で、ある意味では子どもの将来が変わるといっても過言ではありませんからね。
昔はただ単に保育をするだけの施設も多数ありました。というよりも、今現在もそういったところが圧倒的に多いかと思います。
しかし最近はそれ以外の要素も求められ始めていることをご存じでしょうか?

東京都の認可、認証保育所のハッピーマムでは、教育的要素をふんだんに導入していて、English Classも設けられています。
今は英語が重視される時代ですから子どもに積極的に英語教育を施したいと思うかもしれませんが、自宅で保護者が英語を教えるのは簡単なことではありません。
リスニング能力を高めたり、英語を大好きにさせたり、語彙力を高めたりなど、あらゆるアプローチ方法によって英語に親しませることで、本格的に学校で英語を学ぶ前にある程度英語とかかわりを持っておくことは、アドバンテージもなると思います。

こういった魅力あふれる保育園ですが、実際に通わせている子どもの保護者の意見も聞いてみることが大切です。

保護者の声を総合してみますと、「子どもを中心に考えた保育が為されている」というものをよく見かけます。
これは保育園選びをする上でもっとも重要な意味を持つ要素なので注目したいです。

他には「通常の保育園にはないカリキュラムがあるので嬉しい」という声もあります。
保育施設は多々ありますが、そのほとんどが独自性溢れる特徴を兼ね備えていません。
小さいうちから様々なことに挑戦させるのは良いことですから、カリキュラム目的でハッピーマムに通させる保護者も多いのでしょう。

そして「個性を大事にしてくれそう」という意見もたくさんありましたね。
日本は個性を嫌い、海外は個性を認める、とよく言いますが、ハッピーマムはどちらかというと海外よりの保育園だといえそうです。
もともと日本にあったような典型的な保育施設も良いのですが、最近はハッピーマムのように様々な要素を組み合わせたところが注目を集めています。

保護者の声を見ていると、満足している人ばかりですし、本当に子どもが楽しそうに通っているのが分かります。
保育施設選びの際には保護者の意見を重要視すべきですが、ハッピーマムは安心できそうですね。

■ハッピーマムの保護者口コミ

“駅から近いので送り迎えがしやすい”

駅から近くて夜は20時半まで営業しているので、仕事帰りに慌てて迎えに行かなくても大丈夫なのがいいですね。
単に子供を預かるだけでなく、年齢に合わせた教育プログラムを受けさせることができるのも魅力です。

うちの子は、どちらかというと、おっとりしていると思っていましたが、2歳から始めたダンスの効果で、表情が明るく体を動かすことが好きな子になりました。
どの先生も、明るくて挨拶もしっかりしてくれるいい先生ばかりです。子供同士も仲が良くて、「今日は行きたくない」と、嫌がるような日は全くありません。

月毎の行事もたくさんあって、毎日自宅に帰る途中や晩御飯の時などに、どんなことをしたのか子供から進んで教えてくれます。

 

“バランスが取れ、総合的な成長を見込める”

保育所としての基本的な機能が優れていることは勿論ですが、
体操、英語、リズム感覚など様々な面をバランスよく伸ばしてくれています。

どちらかと言えば内向的な性格の子供ですが、ハッピーマムに通うようになってからは人見知りが改善され、
近所の人に対しても笑顔で挨拶ができるようになるなど、確かな成長を感じ取れています。

また、食育という面では食べ物を大切にするという基本的な考え方やマナーについて習うことができており、
子供を通じて親が学ぶべきことも多いと感じています。親が同席できるイベントがあることも有難いです。
人間としての基盤を形成する時期にハッピーマムと出会えたのは、
子供だけではなく私にとっても大きな出来事でした。

 

“ハッピーマムで息子が健やかに育っています。”

息子が3歳になりました。乳児のうちから預かって頂いたハッピーマム成増での生活は順調そうで、
保育の先生方から日頃の出来事を伝えていただきながら安心して毎日を過ごしています。

仕事を続けながらの生活で、保育園のお世話になる他選択肢がなく当初は不安ばかりでしたが、園に預けて以来はそんな不安もなくなりました。

今ではこのの子の為にも集中して仕事に取り組めるようになり、とても感謝しております。息子は活発に育ち体操教育が気に入ったようで、家庭でも園での遊びについてよくお話しています。
園では年長の子に面倒を看てもらうこともしばしばあるようです。

園での生活を聞いているだけでも、子ども同士の人間関係から協調性が育まれている事がよく伝わってきます。
幼いうちから貴重な機会を得られているようで、やはり入園させてよかったと確信できました。

プリスクールで語学の素養を得てくれることにも期待していますが、まずは心身健やかに育って欲しいというのが素直な気持ちで、
その望みが園での生活で日々実現できていることが一番の喜びです。

息子にはこれからも先生方と園の友達に囲まれて、元気に身体を動かし、楽しい毎日を送って欲しいと願っています。

 

“子供が着々と自信を付けてくれています”

教育プログラムに魅力を感じてハッピーマムのお世話になっています。
英語教育は必須だと思っていましたが、やらせてみると日本語以外の言葉を話すことに恥ずかしさを感じてしまうようで、失敗したかなと思っていました。
ところがハッピーマムに通うようになってからは、英語を使う事が当たり前という感覚を持てたらしく、発音まで上達していて親を驚かせてくれます。

運動に関しても力を注いでくれているので、基礎体力も上がりました。特にリズム感が目に見えて向上していて、その感覚を運動に生かすことができているようです。
うちの子供はサッカーに関心を持っていましたが、ハッピーマムに入る前はあくまでも「見るもの」。

しかし運動能力に自信を持てた今は、サッカーボールをねだるようになりましたし、公園で遊んでいる友達を見つけると自分から駆け寄って体を動かして遊んでいます。
ハッピーマムのような施設は子供を預ける場所だという認識を長く持っていましたが、自分の中のその常識をぶち破ってくれました。
ハッピーマムは預ける場所ではなく、子供を成長させてくれる場所です。親による愛情も勿論必要ですが、プロに任せるべきことも多いんだなと毎日実感しています。

 

“この年代から自然な英語に触れられる。”

ハッピーマムを利用することに決めた理由はいくつかありますが、その中でも特に大きい要素さったのが、
週に一度外国人講師を招くという制度を持っていることです。英語の読み書きはある程度できるのに、喋れないという体験を自分自身がしているので、
子供が自然と英語に接する機会を持てて、外国人との対等に渡り合える下地作りをしたいと考えていました。

ハッピーマムの外国人講師は皆さんとても感じが良いですし、レッスンの内容も個性的で、子供が楽しんでいる素振りを見せていることも親としての何よりの喜びです。
そして園自体の雰囲気が非常に良いことも、私がハッピーマムをすすめる理由です。

保育士の方は皆さん明るくて優しく、疲れすぎないだろうかとこちらが心配してしまうほどに細やかな気配りをしてくださいます。
そういった姿を当たり前のように目にできますから、安心して子供を預けることができています。

今までうちの子供は言われなければやらない、言われても渋々動くという姿勢が目立っていましたが、
ハッピーマムに通うようになってからは自発性が芽生え、身の回りのことに関心を持つようになりました。

預けていなければここまで短期間で成長することは無かったと思い、感謝しています。